ケイアイマリンダイビングシュノーケリング、アイランドホッピング   英語版
KI Marine Dive and Tours
Office: +63 32 350 3458 
.Shop: +63 32 2386778
日本人: +815055343658(+81を含む)
問い合わせ予約状況と予約
シュノーケリング
 
ホーム
会社紹介
アイランドホッピング
ヒルトゥガン島 Hil シュノーケルdiving
ナルスアン島 Nal シュノーケルdiving水泳
パンダノン島 Pal 水泳ビーチBBQ
カオハガン島 Cao ビーチ BBQ
サンドバー(幻の島)San水泳上陸BBQ
オランゴ島タリマダイビングシュノーケル
その他の島
*シュノーケリング(S)
(2a hil BBQ)
(2b Hil)
(2c Tal)
(3a Hil+Nal BBQ)
(3b Hil+Pan BBQ)
(3c Hil+Cao BBQ)
(3d Hil+Nal+Cao BBQ)
(3e Nal+Pan BBQ)
(3g Nal+Cao BBQ)
(3n Nal BBQ)
(3x3 Hil+Nal+Pan BBQ)
(MS Hil+Nal+Tal BBQ)
(S2E 10 Islands BBQ)
(S5 Hil+San BBQ)
(S6 Pan+San BBQ)
(S7E Hil+Nal+San BBQ)
(S8E Hil+Nal+Pan+San BBQ)
(10b Olango+Tal BBQ)
 
*体験ダイブとシュノーケル(DS)
(DDH Hil 1 div BBQ)
(DDH Hil 1 div)
(DD7b Hil 2 div BBQ)
(DD7d1 Hil+Nal 1div BBQ)
(DD7d+ Hil+Nal 2div BBQ)
(DDHC hil+Cao 1div BBQ)
(DDO Ola+Tal 1div BBQ)
(DD7d++ Hil+Nal+Pan 2div BBQ)
(DD7d1++ Hil+Nal+Pan 1div BBQ)
(S)(DS) 島の組み合わせが同じ場合同一行動できます。
 
航空写真で島巡り
 
予約状況と予約
 
諸情報
*ホテル
セブ島潮見表
当社固定カメラでマリバゴ
社員旅行等多人数のお申込み
このツアー関連の写真,ビデオ
ビデオ
写真集
 
 
tripadvisor日本
tripadvisor英語
 
 
 
 

セブ島ヒルトゥガン島海洋保護区はダイビング,体験ダイビング,シュノーケルに最適なポイントとして人気がある。

セブ島ヒルトゥガン島海洋保護区は最も人気のあるダイビング,シュノーケリング,アイランドホッピングや体験ダイビングに最も多くの人が訪れます。 熱帯魚達が人懐こく近寄ってきます。シーズン,気象条件によりますが透明度の高い海でシュノーケリング出来ます。

ヒルトゥガン島空撮
 

ヒルトゥガン島(Hilutungan Island) 海洋保護区をご紹介いたします。

ヒルトゥガン島はマクタン島(東海岸リゾートホテル群の中心部)の対岸オランゴ礁にあり、隆起サンゴ礁として島をなしています。
3角形の島で一面を隆起珊瑚で形成されマクタン海峡に面しています。砂地は無く粗い珊瑚の化石の部分です。沿岸から70~100mの所に壁の状態で落ち込み45~50mに達し、その後急峻に深海「200m)となります。この壁に添って魚たちが移動します。壁は珊瑚で覆われています。沿岸から落ち込みまでの比較的平坦な所は珊瑚と砂地、若干の海藻になりますが、この場所がシュノーケルのメッカとなります。
他の2辺の先には漁業を業とする漁民の部落が有ります。小舟には良好な砂地があり浅瀬(引き潮にてドライになる)にはタヒチスタイルのホテルがありますが、良く稼働していません。理由は潮が引くと船が航行出来ない事です。満潮時は入れますが約2時間ごと干満により帰れなくなります。島の人口は1,360人程度です。海洋保護区指定はアメリカ人Michael Rossにより1999に設定され今日に至りました。

ダイビング、シュノーケリングには5スターを付けます。
シュノーケリングや体験ダイビングでは5m~7mの所に多くの魚が皆様を歓迎してくれます。
シュノーケリングと体験ダイビングはアンカーされた船の周囲で行います。
ファンダイビングは上流から入り潮流に乗り壁に添って潜水し、船は随行し下流にてピックアップ致します。この間100~200m程になります。

入場料:ヒルトゥガン島海洋保護区の管理、保護の為ダイビングは300ペソ、シュノーケリングは100ペソとして徴収されます。
水中カメラの持ち込みは尋ねれば有料と言われますが、現在では小型のカメラ、携帯に水中ケースを取り付けるなど線引きが難しく成って居ます。当社ではその道の人が大掛かりなセットを持ち込んだ際には許可が必要なのかなとの判断しています。

懸念される点:小舟にて物売り(海産物、ココナツ、貝殻等)を目的に接近、時には乗船してきます。
これ等を完全拒否が出来ない事由があります。1) 自分たちの漁場を海洋保護区として締め出しを食った漁師達であること。2)現地の者は強く拒否した場合の仕返しを恐れています。又、平和な民族とも言えます。3)多くの日本人が未だ国際的なマナーを学ばない時期バブルで得たお金を容易にばらまき、其のことが、日本人と見ると獲物としてやってきます。当社では不満な声を反映して、物売りに笑顔で対応し無い事、お金を持参せず購入し無い事をお勧めしていますが、人それぞれ現在でも購入し自慢し旅行後手紙に書かれる方もいます。国により慣習が異なりますので、フィリッピンの特徴として深く考え無い事が旅行の達人と成ります。

その他:トイレは船に設置された簡易トイレがありますが、アンカーされている所では使用できません(簡易トイレは海水にストレート シュノーケリング中トイレットペーパーが流れてきますと!)。水泳中子供に戻った気持ちを味わって下さい。

距離と時間:マリバゴ(当社所在地)は80%の船が停泊し運行しています。)マクタン島リゾートホテルの中心部の土地名です。殆どの船を使ったツアーは此方から出ます。このマリバゴからはヒルトゥガン島は8.2㎞ 船では約35分の距離に成ります。

Google Map

当社のロケーションをGmapでご覧ください。
Top
*ダイビングのIndexに移動する。
*総合案内Homeに戻る。
ショップ フロント

snorkeling site map

イラスト海図はホテル(黒点)から各ホテルのホームページへリンク、シュノーケルポイント(二重丸)はポップで詳細、各島からは島の情報へとリンクしています。アイランドホッピングの情報にご利用下さい。

 
ダイブショップ ロゴ